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color's diary

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1年振りのブログ


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1年振りのブログ投稿です。
時々覗いてくださる方からは全然アップしていないね、とご心配いただいたりして・・・ありがとうございます。
ちょうど1年前の冬から今頃の時期までは、注文制作と展示会制作に精を出おりましたが、展示会も終わってひと段落したところで、約8年間温めていた?子宮筋腫が異変を訴え、激痛に5日間寝たきり状態になってしまったのです。
随分成長させてしまった上に変性を起こしていましたので、ついに手術する時がやってきました。
というわけで、7月に人生初の手術を体験しました。
この3月で生誕50年、染色の道を歩き始めて25年。
昨年は人生のターニングポイントでもあり、永年頑張ってくれた身心に感謝して静養する時季だったと感じています。
特にこの15年は本当に多忙で、大きな肉体と小さな脳みそを酷使してきたな~とお休みしてみてつくづく思いました。
人生のいいお休み時間を神様からいただいたようです。
体が日々治癒していく有様を見ながら、心静かに感謝する日々。とってもいい時間でした。
手術も、術後の肥立ちも順調で、退院1週間ごには教室も再開できましたし、アシスタントさんに支えていただきながら肉体労働の制作も1カ月後から復帰できました。
ご依頼いただいていた病院やレジデンスへの作品制作も全て予定通り納品することができてありがたかったです。
そして今年になってからまたぐっと快調しました。
色々な意味で要らなくなったものを手放して、より軽やかに、また少し新しい人生を歩き出せそうです。
素敵な50代に突入!これからも食べて笑って創って元気に生きたいと思います。


去年予定していた3つの展示会も延期にさせていただいて、関係者の方々にはご迷惑をおかけいたしましたが、今年はそのリベンジ。4月から久しぶりの展示会が始まります。
また笑顔でみなさまにお目にかかれるのを、作品を見ていただけるのを楽しみに制作に励んでいます。
みなさまの永年のご愛顧に感謝して、そしてこれからもどうぞよろしくお願いいたします。

Atelier Couleur 佐藤律子
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by cafecocon | 2014-03-26 18:29 | Atelier Couleur

JAPAN SENSES 「まるとせんプロジェクト」


久しぶりのblogです。大変ご無沙汰していました。
今年はお正月早々から制作三昧。冬の間ずっと籠もって制作しておりました。
ついに春がやってきましたね。今年は桜の開花も早かったので、お花見を楽しむ時間もないかもしれません・・・
けれども、町を歩けば、また電車からも、美しい桜を愛でることができます。
毎年待ち焦がれる美しく儚い桜よ~今年も咲いてくれてありがとう~

さて、桜咲くこの時季、3月27日(火)から始まります、日本橋三越本店本館での企画展、JAPAN ENSES「まるとせんプロジェクト」に今年も参加いたします。
今回は「永遠のまるとせん」がテーマ。
友人である木工家具飾人shimoo design、吹きガラス作家 新村竜也氏ともジョイントします。
私は「まる」担当で、とにかくマルばかりを染めました。
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polca dots 14 葛布リバーシブル petit sac 全6色
色糊捺染型染めで染めた葛布。表はdots柄、裏は無地で、リバーシブル仕立てです。
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こちらはざっくりした麻布にやはり捺染型染めの技法で染めたA4サイズの入るトートバック。
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その他テーブルリネンやクッション、タペストリー、1点物の麻のブラウスなど春色dotsが彩ります。
ぜひ春風に乗ってぷらりと遊びにいらしてください。
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JAPAN SENSES 「まるとせんプロジェクト~Dots & Stripes ETERNY」
2013.3.27(水)~4.9(火)
日本橋三越本店本館5階 スペース#5・リビングステージ
朝10時から夜7時まで
http://www.mitsukoshi.co.jp
●作家在廊日:3月27日(水) 30日(土) 31日(日) 4月5日(金) 6日(土) 7日(日) 9日(火)
13時から19時まで
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by cafecocon | 2013-03-25 23:17 | 展示会

小諸 杜の城下町フェスタ「品と品展」


10月21日から28日は長野県小諸で、杜の城下町フェスタ「品と品展」に参加しました。
秋深まる静かな小諸の町のあちこちでアートやクラフトの展示、音楽のイベントが行われ、賑わいました。
今回は小諸ご出身の景色盆栽作家・小林健二氏(品品)が6組の作家仲間を集い、本陣主屋の空間をコーディネート。居心地の良い洗練された美しい空間になりました。
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こちらが私たちの展示会場になった、お殿様が宿泊したという本陣主屋。
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一番奥の部屋がお殿様専用の上段の間。
手前はシモオデザインの立礼卓。
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佐藤律子(Atelier Couleur)制作のシルクオーガンジーグラデーション引き染め間仕切りの向こうに仄かに透けて佇むのは木工家具・下尾和彦&さおり夫妻(シモオデザイン)の椅子。
静かな空間が出来上がりました。
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夕焼け色に染めたシルクオーガンジーを閉じ込めた合わせガラスの上に盆栽をしつらえて。
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上段の間のしつらえ。
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南部鉄器・岩清水久生氏(空間鋳造)の錆鉄のオブジェ。
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松野章弘氏(kurage)の磁器の飯椀たち。
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田中信彦氏(田中陶房)の磁土の酒器とシモオデザインの木の器。
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小林健二氏の景色盆栽。
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今回の仲間の作家たちとはかれこれ10年のお付き合い。
色々な場所でジョイントさせていただいています。
みなさん国内外で活躍する実力派の作家たちで、個々の作品はもちろん素晴らしいのですが、一緒に合わせると尚それぞれをより生かし合う事ができ、相乗効果で空間がよりイキイキと立体的になるのです。
そして精神的にも相互扶助の関係で繋がっているステキな仲間たちです。
またこのような充実した展示会に参加できることはとても幸せです。
ありがとうございました。
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by cafecocon | 2012-11-01 18:38 | 展示会

JAPAN SENSES 「日本のイロとカタチ展」


10月17日から23日まで開催していましたJAPAN SENSES「日本のイロとカタチ展」。
木工家具、ステンドグラス、ガラス、手鞠、切り紙、フェルト、織布などの色とりどりの作品とステキな作家に囲まれて、沢山の楽しい出逢いが合った日本橋三越本店での展示会でした。
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Atelier Couleur 佐藤律子の出品作品は、葛布や麻布に染めたタペストリーやパネル、クッションなどのインテリア作品とバック。シルクやカシミヤのスカーフと染め絹の衣。シルクオーガンジーの間仕切りなど。
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木と鉄・皮を使ったの家具・家風さんの作品。
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ステンドクラス作家・可衣さんのオブジェランプと木工家具作家・阿部貢三(KOZO)さんの家具。
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切り紙作家・矢口加奈子さんの切り紙をモチーフにデザインした、バックやファブリック、陶器などの作品。
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香川県の伝統的工芸品に指定されている讃岐かがり手まり。

ご来場・ご高覧ありがとうございました。
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by cafecocon | 2012-11-01 17:57 | 展示会

捺染木版葛布の作品制作


先週からずっと木版で柄圧しをしていた捺染木版の作品がやっと今日仕上がりました。
1週間ひたすらペッタンペッタン、木版圧し・・・
そして、やっと月曜日にしごいて仕上げようと地色を染める色糊を作ったところ、突然起こった染料の変色事件と右腕腱炎事件。
3日間の染料の調査と腕の休養を経て、今日無事予想通りの色に(少しばかり紫の色がいつもと違って青味が少ないのですが・・・)仕上がりました。
最近仕事の前に緊張するということが少なくなってきましたが、今回は昨晩からちゃんと染められるかな~と少々緊張。思いの色に染め上がるところをイメトレまでして眠りにつきました。
そして右腕もちゃんと動いてくれるように・・・とお風呂で労って・・・
初心に返って新鮮な気持ちで仕事と心身に向き合きあった大切な4日間となりました。
この作品は3月29日から始まる個展に出品する予定です。
この作品の制作工程です・・・
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25mm角と30mm角の木版を色ごとにひたすら圧していきます。
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最後に地色を全体にかけてしごき、蒸して水洗いした後色止め液に浸け、更に水で注いて仕上げます。
明日は額装屋さんへ送られて、40cm×40cmのパネル張4枚に加工していただきます。
4枚の連作パネル作品。タイトルは「薫風」。
展示会の会場へぜひ見にいらしてください。
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by cafecocon | 2012-03-01 17:47 | Atelier Couleur

Couleur Shop Cocon 11月・12月


11月1日で日本橋三越本店での展示会デザインタイトTOKYOも無事終了いたしました。
お忙しい中お運びくださいましたみなさま、ありがとうございました。
また、素敵な出逢いと再会があって、嬉しい日々でした。
そして、もう11月ですね~
後2か月で今年も終わり・・・
そろそろ冬支度です。
昨日、今日とでアトリエショップの後片付けと模様替え、冬のしつらえをしました。
今日からお店はまた通常オープンです。
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秋の夜長、アペリティフを楽しむ器たち。
スペイン・バレンシアで作陶活動している船戸彩子さんの陶箱の新作がまたバレンシアから届きました。
今季は少し秋色の落ち着いた大人っぽい色彩です。
鶴田安芸子さんの吹きガラス・金ドットシリーズも秋から冬の暖かな食卓に華やかさを与えてくれます。
塚村剛さんのサギングの技法で作られた、重ねの色彩が美しいショットグラスも素敵です。
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松野章弘さんのデミタスや酒器、田中信彦さんのティポットやマグカップ・・・
あたたかなお茶タイムやお酒タイムを楽しく豊かにしてくれる器がいっぱいです。
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葛布に色糊捺染の技法でコックリ染めた色鮮やかなクッションも沢山染めました。
一つあるだけで空間を楽しく彩るクッションです。
カシミア×シルクオーガンジー風通織のストールやマフラーも今年の新色も好評です。
黒とモスグリーンの2色。
軽くて暖かなこのマフラーはこれからの時季から初夏まで大活躍。
老若男女問わず、様々な方にお着けいただいています。
贈り物にも喜ばれると思います。
ぜひ覗きにいらしてください。

11月・12月のスケジュール
ショップのオープンは通常火曜日から金曜日までの12時~19時
毎週土曜日は染色教室(19日しごき日)

11月27日(日)から12月2日(金) アトリエセール(期間中は無休)
12月6日(火)から12日(月)までショップはお休み
12月13日(火)から23日(金)まで「温かな冬のしつらえとおもてなし展」(日・月曜日は定休日)
31日(土)は教室はお休み
27日(火)から1月11日(水)までショップはお休み
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by cafecocon | 2011-11-03 18:21 | Shop情報

デザインタイトTOKYO「やさしい時を刻むモノたち」


日本橋三越本店・本館5階SPECE#5にて開催中のデザインタイトTOKYO「やさしい時を刻むモノたち」は11.1(火)までです。
KOZOインテリア(木工家具)・橋村大作(ガラス)・スガノタカネ(木の時計)・永田哲也(和紙アート)・家風(鉄と木の家具)・ロンポワン(布のバック)・クラフツ(腕時計)とAtelier Couleur 佐藤律子(手染めの布)の8組の作家が大集合。
楽しく和やかな会場になっています。
ぜひご高覧下さい。
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色糊捺染(型染め・筒描き・木版)の技法で染めた麻や葛のクッション、タペストリー、パネル作品などインテリア装飾品やティマット、コースター、テーブルセンターなどのテーブルリネン、シルクオーガンジーやカシミアのストールやスカーフ、羽織物、バックなど、衣・食・住の様々なシーンを彩る布のアイテムを色とりどり取り揃えています。
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永田哲也氏の和紙アートに合わせて染めた、シルクオーガンジーの二重タペストリーは秋の薄暮れ時の色を表現しました。(グラデーション引き染め)

2011.10.26(水)~11.1(火)
10時から19時まで
日本橋三越本館・本店5階 SPECE#5

●この期間中はAtelier Couleurのショップ、Couleur Shop Coconはお休みです。
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by cafecocon | 2011-10-28 22:33 | 展示会

シルクオーガンジー引き染めグラデーションタペストリー


日曜日から染めていた、引き染めグラデーションのシルクオーガンジーが2枚、蒸して色を定着させて出来上がりました。
夕映え色と薄暮れ色の2枚。
2枚重ねた二重のタペストリーは光が透過するとモワレができ、自然の空模様のようにゆらゆら、キラキラ輝きます。
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この光を感じて、自分でもドキドキしちゃいました。
自画自賛ですが・・・この自分の作ったものに感動出来ることが大切に思います。
自分がドキドキ・ワクワクしないものは、人も伝わりませんし、やっぱり喜んではいただけません。
ドキドキしたり、思わず笑みがこぼれたら、よくできた!という感じです。
年を重ねていくと、色々なことに慣れてきて、感動が薄れるとよく言われますが・・・
確かにそういうことを時々感じる様になってきてしまいました。
しかしながら、まだまだ、いやいや死ぬまでずっと、感動して生きていたいものです。
自然が織りなす美しい色彩や景色、自然や宇宙との繋がり、人と人との心の繋がり・・・
そういうことを大切に、感動しながら、そしてそれを人と分かち合いながら、ずっとクリエイティブに生きていきたいなぁと思います。
このタペストリーは次回の展示会、日本橋三越本店「デザインタイトTOKYO」で飾る予定です。
ぜひ見にいらしてください。
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by cafecocon | 2011-10-18 17:57 | モノづくり

シルクオーガンジー引き染めグラデーション


10.26(水)~11.1(火)まで日本橋三越本店・本館5階のリニューアルされたspace#5で展示会が始まります。
デザインタイトTOKYOと同時期開催でタイトルは「やさしい時を刻むモノたち」
木工家具や木の時計、和紙アート、ガラスやバック、ルームウエアなどを制作する作家とのジョイント展です。
タペストリーや間仕切り、クッションやバック、ランチョンマットやコースターなどのテーブルリネンとスカーフやマフラー、羽織物など、衣・食・住の様々なシーンを彩り、ゆたかに楽しむアイテムを色とりどり出品いたします。
今日はシルクオーガンジーの間仕切りを制作しています。
秋の夕方の日の暮れる薄暗い時分、ほんの一瞬すみれ色に近い青に染まる頃の空の色「夕暮れ」
夕日を浴びてあたりが美しく煌めいて見える頃、「夕映え」
2枚の色彩をグラデーションに刷毛で染める引き染めの技法です。
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あともう1回塗っておしまいです。
明日は蒸して色を定着させて仕上がります。
展示会場の真ん中に天井から吊り下げる予定で、手前に永田哲也さんの和紙アートがしつらえる予定です。
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by cafecocon | 2011-10-16 23:47 | モノづくり

米沢の那須野織物さん


昨日は山形県の米沢に日帰り出張いたしました。
2009年の秋に作ったカシミア×シルクオーガンジーの風通織ストール。
Atelier Couleurのオリジナルデザインで、米沢の那須野織物さんに織っていただいているコラボレーションの生地です。
25cm巾、50cm巾、90cm巾に長さが190cmの3パターンのサイズのスカーフ&ストールに仕立てて、六本木ミッドタウン内のワイスワイストゥールスとアトリエショップや展示会で販売されています。
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この秋は黒(Noir)とオリーブグリーン(Olive)の新色2色を出す予定で、昨日はその打合せと雑誌の取材も兼ねて訪れました。
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経糸にシルクオーガンジー(生糸)、横糸の表はカシミア、裏は生糸と絹紡糸を複雑に混ぜ合わせています。
佐藤律子の感性と、那須野織物さんの長年の経験と技術によってできた、他にはないデザインです。
那須野織物さんは、知識がないからこそ言えてしまう私の我儘な発想をしっかり受け止めくださいます。
しかも最小ロットで、儲けも最小・・・ないのに、「律子さんの感性が素晴らしいからだ~一緒にモノ作るのが楽しいからだ~」と行って、楽しんで引き受けてくださる。
那須野さんご夫婦は根っからのクリエーター。
モノづくり魂を持った方なのです。
このお2人なくして、私のクリエイトもあり得ませんでした。
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こちらは工房の一部。
今秋に発売するカシミア×シルクオーガンジー風通織ストールの黒バージョンの経糸に使われる生糸です。
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蜘蛛の巣の糸のような細さの生糸を一本一本手作業で筬に通し、この機会に巻きつけて経糸を形成します。
気の遠くなるような作業・・・頭が下がります。
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戦後からずっと使っている那須野織物さんの織り機や道具は、大切に使われ、手入れされて今でも味わい深くぴかぴかに輝いています。
限りなく手作業に近いこの織り機は、手織りのような空気をはらんだ風合いのある仕上がりになるそうです。
それが那須野織物さんの持ち味になっているのだと思います。
機械織りであっても味わい深いのです。
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この機械でカシミア×シルクオーガンジー風通織が織られます。
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紋紙の穴の開け方を教えてくれる那須野さん。
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工夫して作られ、長年使っている道具の数々。
同じモノづくりでありながら、その情熱を持続されてきたことに畏敬の念を感じざるを得ません。
そして色々御苦労されながらも、この底抜けに明るく爽やかなお人柄。
「ありがとう。那須野さん...」
お2人に出会えたことに感謝の気持ちでいっぱい。
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
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by cafecocon | 2011-07-28 16:13 | モノづくり